プロテインが体に悪いというのは本当?

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皆さんは「プロテインが体に悪い」という噂を耳にしたことはありますか?

プロテインについて調べてみたら、一度は目にする情報だと思います。

トレーニングやダイエットのために欠かさず飲んでいる方にとっては、とても気になる噂ですよね。

そこで今回はプロテインが本当に体に悪いのかについて解説してきます。

プロテインは体に悪い?

結論から言いますと、プロテインは体に悪いものではありません。

もっと正確な表現をすると、適量のプロテインは体に悪影響を及ぼしません。

そもそもプロテインとは「タンパク質」です。

「タンパク質」「脂質」「炭水化物」に並ぶ三大栄養素のため、体に必要な栄養素だと言えます。

筋肉や臓器、肌、髪の毛など材料になったりと、さまざまな役割を担っているため、不足すると体に支障をきたしてしまいます。

タンパク質は1日の総摂取カロリーの内、大体15~20%くらいは摂取した方が良いとされています。

つまり、摂取しないほうがむしろ体に悪影響なのです。

もちろん、摂取のしすぎは体に良くありません。

これはタンパク質だけでなく、脂質や糖質でも同じことが言えます。

どの栄養素も摂取量を増やし過ぎても、減らし過ぎてもダメなのです。

最後に

今回はプロテインが体に悪いのかについて解説してきました。

タンパク質は肉や魚、卵などいろいろな食べ物に含まれていますが、普段の食事だけで必要なタンパク質を摂取するのはなかなか難しいです。

プロテインを活用し、不足しがちなタンパク質をしっかり補いましょう。

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